細久手宿 【客番】細久手庚申堂

庚申堂 瑞浪市観光協会

宝暦以来の小堂宇を寛政10(1798)年の宿中大火のあと、宿の鬼門除けとして享和2(1802)年に再建したものです。
宿内はもちろん近郷や旅人からも「細久手宿のこうしんさま」として親しまれたお堂で、ここからは宿内が一望できます。境内には石造物が多く残っており300年余り前のものもあって当時の賑わいぶりが偲ばれます。

御本尊/青面金剛
所在地/瑞浪市日吉町細久手
お問合せ/瑞浪市観光協会 TEL.0572-67-2222

細久手宿 庚申堂- (4)

石窟内の像

役行者像(修験者)。下駄履像として珍重されている。
奈良時代初期に大和葛木山にいた呪術者で修験道の開祖としてあがめられた。
山岳信仰に深く及んでいる。

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定年退職後、いろいろなことに挑戦をしつつ旧中山道歩きをされ大湫宿、細久手宿を訪れています。 38日間かけて約535kmの中山道69次を歩いた旅人の旅日記。瑞浪市の大湫宿・細久手宿も登場します。
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