江戸時代延宝年間以前(1670年代)に、了伝歇和尚により、本尊薬師如来(木造)を勧請し、東林庵と称した古刹で、村人の信仰篤く、境内には享保4年(1719)に阿弥陀如来(石像)を安置し、堂内には善光寺三尊仏(金剛)を始め多くの仏像が安置してあります。
 堂宇の老朽化が甚だしく、安永3年(1774)全面改築され、これを機に信光寺の境外堂宇として現在に至っています。特筆すべきは、『再住妙心了伝歇和尚大禅師」の位牌が残されていることで、これと全く同じ位牌が京都の大本山妙心寺の光国院に安置されています。毎月8日には地域のご婦人達で清掃とお参りが続けられ
ています。

(土岐地区 郷土再発見より)

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